◇パワプロクンポケット用語集

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あ行

◆RPG編
・裏サクセスの基本的な土台となった作品。
・完成度が高く、ユーザーの評価は高いがもはや野球ゲームではない。
・また、死んだ仲間は二度と復活できないという従来のRPGには無い要素を含んでいる。


◆青島三郎HH
・ブギウギ商店街の一角で開業医を営んでいる。
・病気を治療する時にはお世話になるが、最初の固定イベント以外で彼が登場するシーンは少ない。


◆青野柴男EFJ
・和桐製作所に勤める人物。アメフトの経験あり。
・有益なイベントが多く、優秀な選手を育成するために彼の部屋を何度も訪れたユーザーも多いはず。
彼の眉毛の太さに勝てる人間は誰もいない。眉毛王の称号、ここにあり。


◆青葉しげるI
・親切高校の生徒。
・Pカードの立案者である彼だが、結局彼は何がしたかったのだろうか。
・まさかとは思うが、この人の名前の元ネタはアカギじゃないだろうな?


◆赤井邦夫G
・ホッパーズのバス爆破事件を捜査している刑事。
・神出鬼没のため、喫茶ロールパンなどに通う際には足枷な存在である。
・しつこい割には、あっさり灰原に殺られる展開もあるので情けない。


◆赤坂洋一CC
・ポケ4の主人公のライバル。
・筋トレ好きの熱い男だが、勉学には疎い。


◆アカネハウス11号
・家出少女の茜が設計し、建築したダンボールの家。偽造はしていない。
・雨にも風にも負けない優れもので、海外の雑誌に日本の文化として紹介されているらしい。
・展開しだいで撤去イベントが発生し、その後の茜の反応と流れるBGMが悲劇的なシーンを盛り上げるが、どこか笑ってしまうブラックユーモア的な雰囲気も感じてしまう。


◆秋穂不作CCF
・名前からして、マイナスの威圧感を放つ自称『ぶきみ君』。
・彼の能力値は他のシリーズのチームメイトとも比べてみても、恐ろしいほどに低い。だが、さすがに呪いが得意だけあって超特殊能力『奪力』を所持している。
・裏サクセスでは、表と違ってよく喋るのが特徴。戦うたびにセクハラじみた服装に変わるのが気になるが。


◆浅上綾華DDFHI
・大神美智男の秘書を勤める、プロペラ団の生き残り。
・支部長の智美を尊敬しており、彼女の得意技は毒殺。
・裏サクセスでは主に吸血鬼として登場した。大正編で彼女と戦う場合、対霊体の武器がないと苦戦する。


◆芦沼大喜J
・ナマーズに入団した新人。後にホッパーズに移籍する。
・その影響で何度か試合で対戦することになるが、投手能力が高いので苦戦しやすい。監督に媚を売ったりするので嫌な奴のように思えるが…。


◆秋本彩E
・和桐製作所で事務を担当している女性。眼鏡とコンタクトを華麗に使い分ける。
攻略するのが難しく、『ランダムの女王』の異名を持つ。
・仮にデートできる状況に持ち込んでも、恐るべき選択肢の嵐がユーザーを葬り去る。攻略本が無いとやってらんねえよ。


◆安達美咲DDFH
・上京した大学生で、実家は旅館を営んでいる。
・家庭的な女の子のように思えるが、平気な顔をして二股をかけてくる魔性の女であることを忘れてはならない。
・そう考えると、裏サクセスでの『鬼の力』も納得できる。魔性ゆえの鬼か。


◆あだ名
・パワポケには欠かせない要素の一つ。
・ポケ5以降からあだ名の要素は影を潜めてしまう。


◆あっちむいてバキッ!
・ポケ1で登場したミニゲーム。
・攻略法として、GBAを逆さに持つ方法があった。


◆東優FJ
・花丸高校のキャプテン。怪我に苦しむ苦労人。
スタッフの陰謀で女化する可能性があった。
顔が異常にでかい。
・ポケ11にて登場するが、怪我ばかりするギャグキャラになってしまった。


◆穴蟲
・ポケ9で登場したミニゲーム。
・ポケ6のゴキブリほどではないが、虫嫌いな人にはちと厳しいか。
・『虫』ではなく『蟲』と表すのは『蟲師』が流行ったせいなのだろうか?


◆阿部F
・花丸高校の投手で一般キャラ(通称ザコ)に位置するキャラクターなのだが、同じ投手の周や古河、湯田に比べると能力が格段に低く、試合中によく大炎上することから、某大型掲示板では『炎の化身、阿部様』と拝められていた。
・二十六学園戦の先発として出場した場合、人々はマウンドに炎が舞い上がるのを目撃する。


◆天月五十鈴I
・親切高校の生徒。名前からもそうだが、古風(?)な態度と喋り方である。
・彼女となる条件、及びハッピーエンドの条件、デート後の不運イベントなど、攻略するのに苦労する。
・状況次第で一度も甲子園に出場すらしていないくせに『俺は絶対に夏の甲子園で優勝するから!』などと、傍から聞けば『お前馬鹿か?現実を見てから言え』と突っ込みを入れたくなるような言葉を言う主人公に思わず苦笑い。 そういう意味で、その言葉を信用する五十鈴も五十鈴だけど。


◆天本威流(イル)CD
・裏サクセスのみ登場するキャラクターだが、ユーザーの人気は高い。
・表サクセスの天本玲泉とは正反対の性格で、関西弁はお手の物。
・ポケ5の『悪の信義』の連続イベントは一見する価値あり。
『眼鏡・魔女・幼なじみと並んで、いまや関西弁の女は定番や。』


◆天本セツCC
・ポケ4の主人公に呪いをかけた張本人。だが、その真意は・・・。
日の出高校編の裏の主人公と言ってもいい存在。


◆天本玲泉CE
・日の出高校に通う優等生。最終的に日の出島の呪いの真相を知っている者は、主人公と彼女の二人だけである。
彼女のグットエンドのアルバムは多くのユーザーを感動の渦に巻き込んだ。
・可愛い笑顔で部室にブービートラップを仕掛けてくるため、特殊工作員としての実力は恐るべきものである。 彼女の私生活が気になるところ。
・ポケ6で引退宣言をしているものの、正真正銘の勇退である。


◆鮎沢桜(甲)
・絶対に下級生として登場してくる、パワポケ甲子園のアイドル(?)。
・実家はスーパーを経営している模様。
・桜からチョコを受け取ると『これで私は、○○先輩のものになれるんですね!うれしい!』と、とんでもない事を口にした。


◆荒井三兄弟@ABDEFGHIJACDH
・金男・銀次・晴男(ぱるお)の三つ子の兄弟、口癖は「む〜ん」、「〜なんだなぁ〜」と喋るのが特徴。
・名前の由来は洗剤から来ているらしく 『金、銀パールでええやん、プレゼントやから』というスタッフの一言で決められた。
・ポケ1では足の速い選手として活躍したが、それ以降のシリーズでは大抵足を引っ張る存在である。
・ノーマルもみあげが金男、カマキリもみあげが銀次、長髪が晴男である。
・ポケ1から登場しているため、それなりに歳を食っているはずだが見た目はほとんど変わらない。只単にアイコンを作り直すのが面倒だと言う説もあるが。


◆荒井紀香@ABCDF(甲)
・シリーズ史上、最凶最悪の彼女候補。
・謎に包まれた人物で、パワポケ甲子園では言葉のみではあるが出演している。
『ふふ〜ん。』


◆有田修吾FJ
・『どーも僕です。』と話す某お笑い芸人に似ている男。
年上の彼女と付き合っていたようだが、破局を向かえる。そして今度は同級生の生瀬小晴に乗り換えるコウモリ男。


◆アルバム
・ポケ4から登場した機能。デモやエンディングの一枚絵を観覧することが可能。
・ユーザーは優秀な選手を作るよりも、アルバム収集の方に力を注いでいる。
・ポケ8では、従来に比べてイラストの雰囲気が変わっている。担当者が代わったのだろうか?


◆アルベルト・安生・アズナブル@ABCDEFGHIJACDFGH
・シリーズ皆勤賞の謎の外国人。
・野球が大好きでコーチをするものの、毎回骨折する。
・また、ポケ3では車に撥ねられる際、彼の肉声(?)を聴くことができた。
・本家のパワプロにも参戦したことがあり、150km以上の剛速球と変化7のナックルを武器にしていた。


◆アンヌ・安生・アズナブルBDFH
・アルベルトの妹で、野球センスもあり秀才でもある。
・イベント次第では彼女のエンディングは二通りに分かれた。
・ポケ7で似ている人物が出てくるが『別人』と信じたい。


◆安藤良一H
・夏菜が働くレストランのウェイター。パワポケの世界においてはそこその美男子。
・夏菜をデートに誘うたびに登場するため、そこそこ存在感があり、何となく好青年の印象がある。
・夏菜から呼び捨てされることから、職場においての力関係は夏菜の方が上か。


◆飯占大介I
・一年目時の親切高校の野球部のキャプテン。時期が時期だけに、すぐに表舞台から去ってしまうが、それなりに見せ場はある。
・天道と対戦時の彼の汗だくの表情が印象に残りやすい。


◆胃炎
『てゅるる〜ん♪』の効果音と共に主人公に襲い掛かる最悪なバッドステータスの一つ。練習できない上、仲間評価も下がるのが痛い。
・ストレス社会と言われる現代において、どんな困難や危険を乗り越える逆境精神の主人公でさえ例外ではなく、胃をキリキリさせるその姿は、主人公もまた一人の人間なんだと再認識させられる。


◆五十嵐(甲)
・パワポケ甲子園での主人公のライバル。能力は高校レベルを超越してしまっている。
・秋の大会で勝った後、主人公が五十嵐に『五十嵐君の分もがんばってくるよ!』と言い、それに対し五十嵐は『ばかやろう!野球は自分のためにするもんだ。』と言うのだが、夏の大会で勝つと『俺の分もがんばって優勝してきてくれ!』などと、矛盾めいた言動が目立つ。


◆猪狩進@FD
・パワプロキャラクターの中で皆勤賞にあたる人物。
・現在ではスポーツドクターとして活動している。常にパラレルなパワプロとは違い、時間軸が成立してしまっているパワポケでは、彼はプロ野球選手として活躍することが出来なかった。
野球マスク時の彼の態度は、ずいぶんと挑発的である。


◆猪狩守@
・猪狩進の兄で、あかつき大付属のエース。
・パワプロ同様、彼の性格は相変わらずだ。


◆池沢うめCE
・日の出島でよろず屋を経営する、通称"うめりん"。
・歳のせいか、ポケ6で亡くなってしまう。


◆漁火剛E
・コロコロコミックでのキャラクター募集で、採用されたキャラクター。
・火を操る超能力者なのだが、いまいちパッとしない。同じくコロコロコミック出身のほるひすのインパクトの方がすさまじい。


◆石川梨子FHJ
空き缶女。どこかふざけた印象があるが、自分の気持ちに対しては素直で、それは言動や行動によく現れている。行動面に関してはやや暴走気味だが。
・彼女候補で唯一、主人公に『付き合ってやってる』と、言われた悲劇な人物。
・だが、下心隠さずに意見をぶつけ合う二人の姿は、彼女候補と主人公の役付けにしては非常に稀なケースであり、梨子は特別な存在と言える。
・裏サクセスでも、その暴走振りは健在。空き缶が一種の兵器となってしまっている。


◆石田昭三CCDJ
・コロッケ食いすぎて、体格が丸くなったデブ。
・しかし、パワポケにおいて太っているキャラクター(体格が大きいのは除く)は、案外少なかったりする。


◆石田由紀@
・ポケ1の野球部のマネージャー。主人公に想いを寄せていた・・・はず。
なんというか、特徴らしい特徴が無い。


◆石中学GH
・ホッパーズの選手でありながら、その正体はアンドロイドである。
・サクセス中の彼の姿を見る限り、重度の猫背である。


◆磯田修一ADFG
・元モグラーズの二軍コーチで、現在はマニアショップを営んでいる。

・彼のモミアゲは荒井金男と互角の勝負に持ち込めるほどのレベルだ。



◆今田勝蔵ADGJ
・モグラーズの熱狂的なファン。
・本人には悪気は無いのだがその異常とも言える熱狂さに周囲の人々は恐れ、彼とは係わらない様にしている。


◆犬@ABCEFGHICD
・本家パワプロのマスコットキャラであり、パワポケでもマスコットと言えるかどうか難しいが、必要不可欠には違いない。

・可愛らしい表情が特徴だが、ポケ7の犬は馬鹿面である。

・DS以降のパワポケでは、犬に名前が付けられてあることもしばしば。



◆犬井灰根J
・大神の護衛で第三世代最強のサイボーグ。
・その圧倒的強さは第四世代すら凌駕する。見た目や名前から灰原を連想させるが、同一人物かは不明。


◆岩井邦彦H
・夏菜が働くレストランの店長兼料理長。
・さすがは雪白家傘下と言うべきか、料理の腕前は確かで、夏菜が太鼓判を押すほどである。


◆岩田重機I
・親切高校野球部の部員。常にお腹を空かしている。
・親切高校野球部の部員の中では、一番地味な存在と言える。性格的にも派手じゃないしね。


◆イワノフBGI

・プロペラ団のビックボスに常に付き添う秘書的な存在。
・しかし、ビックボスと運命を共にするよりも自分の命を選んだ薄情者でもある。
・現在は大神美智男の側近として活動している。


◆インミンE
・しあわせ島の原住民の女の子。髪型がユイにそっくりである。
・想いを寄せていた主人公に放置プレイされてしまった哀しき人物。
・サクセス時とアルバム時の彼女の言葉遣いが違う。


◆上田卓未CC
・通称キノコ頭。
・机の中におにぎりを放置したイベントはスタッフの実話を元にしているようだ。


◆馬井遊二D
・モグラーズ選手であり、ギャンブラーでもある人物。
・田舎弁のおっさんだが、少しは野球に専念しろと突っ込みを入れたくなる。


◆ウンコマン
・パワポケ定番のあだ名の一つ。
・初対面の人の第一声がこれなのには泣けてくる。


◆エーベル高座GHI
・ホッパーズのスポーツドクター。イノシシの雪ちゃんを飼っている。
・裏サクセスにおいてもドクター・科学者系に位置している。
『エーベルは様子を見ている』……ふざけろよ。


◆越後竜太郎IJ
・親切高校野球部の部員。野球バカであり、学力はほとんど皆無に等しい。
・彼のイベントは主に漫画のパロ系が多い。なお、カード野球を選択した場合、彼の『守備職人』の能力が光る。


◆エロゲー
・いわゆる18禁ゲーム。
・某大型掲示板では『ポケ5とポケ7が出るなら一万出してでも買う!』と書き込んだ輩もいた。


◆オールA
・野手能力がすべてAのキャラ。
・オールAを達成した時の虚しさは計り知れない。


◆大江和那IJI
・親切高校の生徒。関西弁で身長が高く、古武術の使い手。
・元々戦闘能力の高い彼女だが、イベント次第で人類最強に成りうる可能性がある。


◆大岩ごろごろ GO GO GO!
・ポケ4で登場したミニゲーム。
・獲得したスコアがそのままお金に反映されるので、スコアを多く稼げる難易度の高い状態でプレイするのが常識か。


◆大型掲示板
・『2ちゃんねる』のこと。スタッフは嫌いらしい。
・とりあえず嫌いらしいのだが、何だかんだで見ている。どう思われているか知りたいもんね。


◆大神博之CDGJCDFJ
・大神美智男の一人息子で野球センス抜群の現ホッパーズ選手で、チームの柱的な存在である。
・チョコレートアレルギーという特殊な体質を持つ。
・表ではあまり活躍しない(あくまでもシナリオに関して)彼だが、裏サクセスではとても輝いている。


◆大神美智男CDGJCH
・日本の国家予算の数年分の資産を持つ、元プロペラ団の人間。
・プロペラ団は崩壊したものの、その残党を集めては裏で暗躍し、サイボーク工場を作るなどとその活動はとどまることを知らない。
・ポケ10〜11の間に暗殺されてしまう。だが…。


◆大谷健@BDEGI
・パワフルスポーツに勤める新聞記者なのだが、危ないことによく首を突っ込む習性がある。
・ポケ5以降にある額の傷はプロペラ団との戦いによるもの。
・ポケ10にて引退。彼の最期の雄姿を見届けろ!


◆大橋吉江D
・パチンコ屋の常連客のおばちゃん。
・きつい性格とは裏腹に、可愛らしい猫のTシャツを着ているギャップが可笑しい。


◆大宮由佳里B
・公園で野球をやっている、小学生の女の子。
・しかし、実際は頭の持病を持っており、イベント次第で彼女の生死が決まった。
・超特殊能力は得られるものの、彼女にはならない。なるわけがない・・・だってロリ・・・。
・彼女の年齢のことを考えれば、ポケ7での再登場が期待されたが、結局出てこなかった。


◆大村鉄治HH
・ブギウギ商店街の会長さんで金物屋を営んでいる。
・多少弱気の性格が災いしてか、周囲に流されがちであるが、物欲や金欲もそれほど無く、最低限の収入さえあれば良いと思っている。そういう意味では、彼が商店街の会長だったことは不幸中の幸いか。


◆奥野次郎EHI
・フローラル金融の社員で、通称『ジロー』。
・展開次第ではチームメイトとして仲間になり、彼の速球とパワーは裏野球大会において重宝した。


◆小角雄二AJD
・ポケ2で登場する、主人公のライバル。
シスコンの疑いあり。


◆小角弓子AF
・ポケ2の主人公の中学時代からの知り合いという役付けの割には、けっこう影が薄い人物。
・ポケ7では、名前のみの登場である。淋しいね。


◆鬼鮫清次DGJH
・モグラーズの筋力コーチだが、その本性はゲイである。
・ポケ8では見事『食わず嫌い』を克服し、穏やかな生活を送っているようだ。
・彼に襲われて昇天した場合、どこか切ない気持ちになる。
・登場するたびに掘られるイベントがあるが、作品を重ねるごとにスピーディーかつ適当になっている。暗黙の了解ということか。
『キミはもっと『若さゆえの劣情』に身をまかせてもいいと思うのだよ!!』


◆小野映子GJ
・ホッパーズの食堂で働く女性。通称『彼女候補になり損ねた女』の一人。
・彼女の正体はアンドロイドだが特に争う気もなく、平凡な生活を望んでいる。
彼女となら、暖かい島国に逃避行してもいい!


◆俺のペナント
・ポケ5から登場した新モード。サクセスで登録した選手をさらに強化することが出来る。
・野手の場合、代打で四球を選ぶと監督は怒るのでご注意を。
・ポケ9からイベントを排除し、野球のみに専念する形に。




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